シュレッダーの処分方法11選|家庭用と法人用で処分方法が違う | お助け屋BLOG | 不用品 粗大ゴミ回収業者なら【お助け屋】

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シュレッダーの処分方法11選|家庭用と法人用で処分方法が違う

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シュレッダーの処分方法11選|家庭用と法人用で処分方法が違う

故障、引っ越し、買い替えなどに伴ってシュレッダーを処分したくなることもあるでしょうが、どのように処分すればいいのかご存じでしょうか。

シュレッダーには家庭用と法人用がありますが、実はそれぞれ処分方法が異なっています。

今回はその両方の処分方法を紹介。

シュレッダーを正しく処分するための情報をたっぷりお届けしますから、ぜひ参考にしていただきたいです。

家庭用シュレッダーの処分方法9選

まずは、家庭用のシュレッダーの処分方法を見ていきます。

いろいろな処分方法があるので、よく比較したうえで一番いい方法を選んでください。

①不燃ごみに出す

小型の家庭用シュレッダーなら、不燃ごみとして捨てることができます。

特に1辺が30cm以内のものなら、不燃ごみとして回収されることが多いです。

不燃ごみに出す場合は料金はかかりません。

自治体指定のごみ袋に入れて、回収日に回収場所に出しておけば、回収員が回収してくれます。

回収日は地域によって違うので、引っ越し後などで分からない場合は、近所の人や清掃事務所に確認しておいてください。

②粗大ごみとして捨てる

大型の家庭用シュレッダー、特に1辺が30cmを超える場合は、粗大ごみとして回収する自治体が多いです。

粗大ごみの大きさの基準は自治体ごとに違いますが、大型であると思われる時は粗大ごみでの回収をお願いしましょう。

どちらか分からないときは、自治体や清掃事務所に問い合わせてください。

粗大ごみにシュレッダーを出す場合は、事前申し込みが必要です。

流れは自治体ごとに少し違いますが、基本は同じです。

ここでは、東京都江東区の例を挙げておきましょう。

東京都江東区の粗大ごみ申し込みの流れ

1.電話かインターネットで申し込み
2.料金分の有料粗大ごみ処理券を購入
3.シュレッダーに処理券を貼付
4.収集日当日の朝8時までに自宅前に出しておく

シュレッダーを粗大ごみに出す場合は、まず粗大ごみ受付センターに申し込みをします。

電話かインターネットでの申し込みです。

電話が混雑してつながりにくい時は、インターネット申込がおすすめ。

素早く簡単に手続きができます。

申し込み時には、必要な料金と収集予定日を教えてくれますから、メモしておきましょう。

次に、料金分の有料粗大ごみ処理券を購入します。

購入できるのは自治体指定のお店で、コンビニやスーパー、郵便局などです。

東京都江東区の場合は、「有料粗大ごみ処理券取扱所」の標識のあるお店、区内コンビニ(一部を除く)、区内各出張所、江東区防災センター6階清掃リサイクル課、江東区清掃事務所で処理券を販売しています。

購入した処理券には、名前(集合住宅の場合は部屋番号も)、あるいは受付番号、収集予定日を記入。

処理券はシール形式になっているので、処分したいシュレッダーの見えやすい場所に貼付します。

処理券の台紙は収集が終わるまで保管しておきましょう。

収集日当日が来たら、対象のシュレッダーを自宅前、アパート・マンションなどの入り口付近、指定の回収場所に午前8時までに出しておけば、収集員が持って行ってくれます。

立ち合いは必要なく、気が付かないうちに回収してくれます。

東京都江東区の場合は、粗大ごみの持ち込みを受け付けていませんが、ほかの自治体では持ち込みOKとなっていることがあります。

例えば、東京都杉並区では、日曜日に限り、区内在住の人が粗大ごみを指定のごみ処理施設まで持ち込んでいいことになっています。

こちらでは、事前に電話かファックスで申し込みが可能。

手数料は一律1点400円です。

当日は運転免許証など本人確認ができるものが必要で、料金は戸別回収と同じように有料粗大ごみ処理券を購入して支払います。

東京都杉並区では、当日の料金徴収はしていませんが。東京都多摩市では、計量後、その場で処理手数料を支払うことになっています。

自治体によって粗大ごみ持ち込みの条件が違うので、必ず事前に確認を取ってから、持ち込みをしてください。

③小型家電回収ボックスに入れる

電動の家庭用シュレッダーの場合、小型家電リサイクル法の対象になることがあります。

この場合は、公共施設や家電量販店に設置されている小型家電回収ボックスに投入すれば、処分が完了します。

シュレッダーの状態は問われません。

古くても壊れていても大丈夫です。

ただ、ボックスの大きさに限度がありますから、お持ちのシュレッダーが入らないことがあります。

東京都世田谷区の回収ボックスの場合、縦横10×25cmの大きさになっているので、それ以上のシュレッダーは入りません。

入らないものは不燃ごみか粗大ごみとして処分することになります。

また、お住いの自治体がシュレッダーを小型家電リサイクル法の対象に指定していない場合も、不燃ごみか粗大ごみ扱いになります。

④リサイクルショップに買い取ってもらう

それほど使用していない状態のいい家庭用シュレッダー、購入してから間もない家庭用シュレッダーなら、リサイクルショップで買い取ってくれる場合があります。

ただし、条件が厳しいので、壊れたものはもちろん、製造年が古いものは買取不可になるでしょう。

また、安価な手動式の家庭用のシュレッダーは買取ってくれないことが多いです。

買取がされないのにリサイクルショップに持ち込めば手間が無駄になりますから、事前に買取がされるかお店に確認しておくといいでしょう。

⑤フリマアプリやネットオークションで売る

フリマアプリやネットオークションでも、まだ使える家庭用シュレッダーを売ることができます。

うまくいけば、リサイクルショップで売るよりも高値が付くかもしれません。

ネットオークションの場合は、入札数に応じて価格が高くなるもの。

フリマアプリでは、価格を自由に設定できます。

ただ、これらの手段でシュレッダーを売る場合は、出品や発送に手間がかかることや売れるまで待っている必要もあります。

手間が面倒、早くシュレッダーを捨てたいなどの場合は、別の処分方法を検討するほうがいいかもしれません。

⑥下取りに出す

新しい家庭用シュレッダーを購入する際に、お持ちの古いシュレッダーを下取りに出せる場合があります。

下取り条件としては、購入時にというパターンが多いですから、新製品を購入しないときは引き取ってもらえないでしょう。

そして、対象は電動式シュレッダー。

手動式の家庭用シュレッダーでは下取りされません。

詳しことは新製品を購入することになるお店に問い合わせてみてください。

⑦寄付・譲渡する

壊れていない家庭用シュレッダーなら、寄付・譲渡することもできます。

寄付・譲渡に伴って費用は発生せず、無料で処分できます。

周りにシュレッダーが欲しい人やシュレッダーを希望している施設がないか探してみてください。

そのような人や施設が見つかれば、喜んで使ってくれるでしょう。

もし寄付や譲渡先が見つからないときは、ネット掲示板で募集することもできます。

なお、寄付・譲渡の費用は無料ですが、発送に伴う費用は発生すので、それは計算に入れておいてください。

⑧引っ越し業者に回収を依頼する

引っ越し業者の中には引っ越し時に発生する不用品を回収してくれるところがあります。

もちろん、家庭用シュレッダーの回収もOK。

他の不用品と一緒に引っ越し当日に回収してくれます。

ただし、すべての業者がそのよう回収サービスを行っているわけではありませんから、利用前に確認しておきましょう。

⑨不用品回収業者に回収してもらう

家庭用シュレッダーが小型で簡単に処分ができそうな場合は、不用品回収業者を利用しなくても大丈夫でしょうが、大型である、いくつか処分したいものが出たなどでは、不用品回収業者の利用がおすすめ。

申し込みをすれば、即日回収してくれる場合もあります。

準備も梱包も必要なく、回収日にスタッフに持って行ってもらうだけ。

楽な処分方法です。

料金は割高に感じられる場合もありますが、ほかにも処分したいものが出たときはまとめて依頼できます。

そうなると、料金もそれほど気にならなくなるでしょう。

法人用シュレッダーの処分方法2選

法人用のシュレッダーは家庭用とは処分方法が異なる場合があります。

特に法人用は産業廃棄物扱いになるので、粗大ごみなどには出せません。

では、どんな処分方法があるのか、ここでは2種類の方法をご案内します。

①処理施設に直接持ち込む

産業廃棄物扱いになる法人用シュレッダーは自治体では処理しません。

廃棄物処理法15条の規定によって定められた産業廃棄物処理施設に持ち込んで、処分してもらう必要があります。

産業廃棄物処理施設には産業廃棄物センターやリサイクルセンターなどがありますが、具体的な方法については自治体に問い合わせれば、教えてくれます。

②家庭用と同じ処分方法も利用できる

法人用シュレッダーを家庭用と同じように処分する方法もあります。

リサイクルショップで買い取ってもらう、フリマアプリなどに出品する、不用品回収業者に回収してもらうなどです。

リサイクルショップで法人用シュレッダーを買い取ってもらう場合に難しいのが運搬。

運搬ができなさそうなら、出張買取サービスを利用してみましょう。

フリマアプリやネットオークションで売ることもできますが、一部のメーカーのものを除いて、需要は少ないです。

梱包・発送も大変ですから、あまりおすすめの方法とは言えません。

不用品回収業者の中には法人用のシュレッダーを回収しているところもあります。

費用はかかりますが、手間が不要。

準備も梱包もする必要がなく、オフィスからスタッフが運び出してくれます。

回収も即日でできる場合があり、素早いです。

他にも業務で出た不用品があれば、回収してくれます。

家庭用のシュレッダーと違って処分が面倒な法人用ですが、不用品回収業者に依頼すれば、簡単に処分できます。

シュレッダーの処分費用の相場

いろいろなシュレッダーの処分方法がありますが、それぞれどれくらいの費用がかかるものでしょうか。

気になるところでしょうから、処分方法ごとの費用相場を確認してみます。

処分方法費用相場
不燃ごみに出す無料、ごみ袋代だけ
粗大ごみとして捨てる大きさにもよるが、400円~1,200円程度
小型家電回収ボックスに入れる無料
リサイクルショップに買い取ってもらう10,000円ほど(出張サービス利用料金や引き取り代を含む)
フリマアプリやネットオークションで売る出品手数料:無料のところが多い
販売手数料:無料~10%程度
配送料:700円~
下取りに出す無料
寄付・譲渡する配送料:サイズや地域にもよるが、900円~
引っ越し業者に回収を依頼する業者によってさまざま
不用品回収業者に回収してもらう10,000円程度
処理施設に直接持ち込む東京23区の場合:1kgにつき15円50銭

シュレッダーの処分方法の中には、無料で利用できるものもあります。

無料であるばかりか、売れればいくらかのお金が入っている方法も。

無駄な処分費用はかけたくない、少しでもお金が欲しいなどの際にはこれらの方法を利用できます。

シュレッダーを粗大ごみに出す場合は、手数料がかかりますが、それほど高額ではありません。

ごみ処理施設に直接持ち込むと、手数料がさらに割引になることがあります。

半額になる自治体もあるようです。

リサイクルショップに買い取ってもらう料金は無料ですが、出張買取サービスを利用して引き取ってもらう場合は、別途費用がかかることがあり、10,000円くらいする場合もあります。

ただ、無料で出張買取を行っているお店やサービスもあります。

寄付や譲渡では費用はかかりませんが、配送の料金は計算に入れておきましょう。

フリマアプリやネットオークションで売る際の出品手数料は普通無料です。

しかし、販売手数料がかかることがあるのと配送料の準備も必要です。

配送料は購入者が負担するケースもありますが、そうでなければ出品者が支払います。

不用品回収業者に依頼する料金は、業者やプラン、シュレッダーの大きさ、家庭用か法人用かによっても大きく変わります。

シュレッダー単品の回収かそのほかの不用品の回収も依頼するかでも違うので、一概にこうだとは言えません。

表で示したのは一応の目安ですが、これよりも安くなることもあれば高くなることもあります。

詳しことは、業者に問い合わせてください。

シュレッダーの処分方法ごとのメリット・デメリット

シュレッダーの処分方法によって、メリット・デメリットが違います。

それぞれのメリット・デメリットを以下の表で確認してみましょう。

処分方法メリットデメリット
不燃ごみに出す・ごみ袋代しかかからない
・簡単に処分できる
・大きなものは不燃ごみにはならない
粗大ごみとして捨てる・処分費用が割安
・回収員が持って行ってくれる
・大型でも問題ない
・状態は問わない
・割安でも料金はかかる
・回収日を自由に選択できない
・部屋までは取りに来てくれない
・法人用は扱わない
小型家電回収ボックスに入れる・無料
・ボックスに入れば、簡単に処分できる
・状態は問わない
・リサイクルされる
・ボックスに入らない場合がある
・近くに設置してあるお店や施設がない場合がある
・持ち込む手間がかかる
リサイクルショップに買い取ってもらう・買取がされれば、お金が入る
・出張買取サービスを利用すれば、持ち込む手間が不要
・買取されないことがある
・出張買取サービスが有料の場合がある
フリマアプリやネットオークションで売る・売れれば、お金が入る
・リサイクルショップよりも高く売れることがる
・気軽に利用できる
・売れ残ることがある
・手数料や送料負担がある
・取引でトラブルが生じることがある
下取りに出す・無料で引き取ってくれる
・新製品購入代から下取り料金が差し引かれることがある
・新製品を買わないといけない
・下取りをしていないお店もある
寄付・譲渡する・喜んで使ってもらえる
・捨てるよりも有効な処分方法
・相手が見つからない場合がある
・送料負担がある
・壊れたものは贈れない
・きれいに掃除しておく必要がある
引っ越し業者に回収を依頼する・引っ越し時に処分できる
・他の不用品もまとめて処分してくれる
・引っ越し時にしか利用できない
・割高になる場合あがる
不用品回収業者に回収してもらう・回収までが早い
・梱包・準備の必要がない
・部屋(オフィス)まで取りに来てくれる
・慎重に運び出してくれる
・他にも不用品があれば、まとめて回収してくれる
・料金が高くなりやすい
・悪徳業者に注意
処理施設に直接持ち込む・処分が難しい法人用シュレッダーを処分できる
・処分費用が安い
・持ち込む手間がかかる

シュレッダーを不燃ごみに出せれば、簡単に処分できますが、大型のものや法人用のものは出せません。

大型の家庭用シュレッダーは粗大ごみに出すことになりますが、処分費用は高くありません。

状態も問わず、壊れていても汚れていても大丈夫。

回収日当日回収員が持って行ってくれます。

ただ、回収日の指定ができないのと部屋までは取りに来てくれないので、回収場所まで出しておく必要があります。

小型家電回収ボックスに入れれば、確実にリサイクルがされます。

やはり状態は問わず、どのようなシュレッダーでも構いませんが、ボックスに入らないものは回収できません。

リサイクルショップに買い取ってもらえれば、お金が入ってきます。

持ち込む手間がありますが、出張買取サービスを利用すれば、持ち込みは不要に。

しかし、出張代が高くつくことがあります。

フリマアプリやネットオークションではリサイクルショップよりも高く売れることがあります。

その際に、販売手数料や発送料がかかることがあるので、その代金も含めて価格設定をしなければいけません。

新製品を買う場合は、下取りに出すことができる場合がありますが、すべてのお店が対応しているわけではありません。

シュレッダーを寄付・譲渡すれば、喜んで使ってくれるでしょう。

ただ捨てるよりもずっといい処分方法です。

壊れたものは寄付・譲渡するわけにはいきませんし、壊れていなくてもきれいにしておく必要はあります。

引っ越しでシュレッダーがいらなくなった場合は、引っ越し業者で回収してくれる場合があります。

引っ越しで他にも不用品が出た場合は、一緒に回収してくれますが、料金が割高になるかもしれません。

また、引っ越し時以外ではこの方法は利用できません。

不用品回収業者に依頼するのが最も便利な方法。

料金はかかりますが、回収が早い、梱包・準備の必要がない、部屋(オフィス)まで取りに来てくれる、他の不用品も回収してくれるなどのメリットがあります。

不用品回収業者に依頼するときは、悪徳業者の存在に注意してください。

処分が難しい法人用のシュレッダーの処分方法の1つは処理施設に持ち込むこと。

処分費用も安く、会社にとっても経済的な負担にはなりにくいですが、持ち込む手間がかかります。

シュレッダーを処分する際の注意点

シュレッダーを処分する際に注意しておいてほしいことがあるので、解説します。

中に入っている紙は可燃ごみにして出す

シュレッダーで裁断した紙は可燃ごみとして出してください。

シュレッダー本体と紙ごみでは処分方法が異なるので、紙が入ったまま処分に回してはいけません。

必ず分別をしてください。

乾電池は外す

乾電池で動くシュレッダーを処分する際は、乾電池を外すのを忘れないでください。

シュレッダーと乾電池でも処分方法が違います。

外した乾電池は不燃ごみとして捨てます。

乾電池は分別されリサイクルされる場合もありますが、不燃ごみとして普通に処分されることも多いです。

自治体の規定に従って処分してください。

コード類は一緒に処分していい場合も

電動式のシュレッダーにはコード類が付属していますが、そのコード類は本体処分時に一緒にしていい場合もあります。

小型家電回収ボックスに投入するときなどは、一緒に処分していいケースもあります。

他の処分方法でも、一緒に処分できるかもしれませんが、念のため確認しておいてください。

不用品回収業者選びでの注意点

不用品回収業者にシュレッダーを回収してもらうメリットはいろいろありますが、注意したいのは業者の選び方。

信用できない業者を選ぶと、後で高額請求されたり、不法投棄されたりなどのトラブルが良く生じます。

そこで、業者選びのポイントを確認しておきましょう。

不用品回収業者選びのポイント

・料金体系が明確かどうか
・見積もりが無料かどうか
・買取サービスも行っているかどうか
・所在地や連絡先が公表されているかどうか
・作業事例と口コミを確認
・損害賠償保険に加入しているかどうか

料金体系は最初に確認しておきたい事項。

後で高額請求があるようでは困りますから、明確な料金体験になっている業者を選びましょう。

優良な不用品回収業者の見積もりは普通無料。

有料な場合は、不当請求している場合があります。

買取サービスを行っている業者なら、いくらかのお金を受け取れる場合があります。

所在地や連絡先の確認は必須。

ホームページなどで確かめておきましょう。

所在地や連絡先がはっきりしない業者に依頼してしまうと、トラブルが生じたときに連絡ができず、泣き寝入りになることもあり得ます。

作業事例や口コミもチェックしておきたい項目。

シュレッダーだけの作業事例や口コミはないかもしれませんが、他の品目の作業状況や利用者の声だけでも見ておきましょう。

損害賠償保険とは、不用品回収時に壁や家財に傷をつけた場合に補償がされる保険。

小型のシュレッダーの回収でそういうことはあまり起きないでしょうが、大型のタイプでは起こりえます。

そのようなときに保険に加入している業者なら安心です。

シュレッダーを手間をかけずにすぐ処分したいなら不用品回収業者がおすすめ

ここまで、シュレッダーの処分方法を紹介しました。

シュレッダーは大きさ、タイプ、家庭用か法人用かでも処分方法が異なります。

いろいろなシュレッダーの処分方法がありますが、最も適正な方法で処分しないといけません。

この記事で紹介した方法の中から、一番いい方法を選んでみてください。

シュレッダーの処分で困ったら、不用品回収業者の利用もおすすめ。

手間をかけずに素早く処分できます。

準備も梱包も必要なく、スタッフが来るまで待つだけです。

そのスタッフも最短即日で来てくれますから、シュレッダーのスピーディーな処分も可能。

早く処分したいと思っている人にはピッタリのサービスです。

しかも、粗大ごみのように外に出しておく必要はありません。

部屋(オフィス)まで取りに来てくれます。

手間もほとんどなく、楽にシュレッダーを処分できます。

特に他にも不用品が多く出たときは料金もそれほど高くは感じないでしょうから、ぜひ利用を検討してみてください。

お助け屋
お助け屋不用品回収業のキャリア5年目の30代です。東京都内を中心に日々現場に訪問し、お客様のご相談をヒアリングさせていただいています。脱臭や除菌に関する資格やスキルも日々勉強中です。
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