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ゴミ箱の処分方法4選 捨て方の裏技も伝授!

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ゴミ箱の処分方法4選 捨て方の裏技も伝授!

ゴミ箱の正しい捨て方を知らない方も多いのではないでしょうか。

大きいものの場合は粗大ゴミとして処理するのが適切ですが、小さいものはどのように処分すれば良いのでしょうか。

今回の記事ではゴミ箱の処分方法を詳しく解説していきたいと思います。

ゴミ箱を処分したいと考えている方はぜひ参考にしてみてください。

小さなゴミ箱は一般ごみとして捨てられる!

まず小さいゴミ箱の場合は可燃ごみとして扱えることを覚えておきましょう。

いつも出るごみ同様で、毎週あるごみ収集の日に指定された袋に入れて回収場所においておけば回収してくれます。

そのため、粗大ゴミのように処理券を購入する必要はありません。

ただし、ゴミ箱の素材はチェックしましょう。

プラスチックの場合は可燃ごみとして出せますが、いくら小さいゴミ箱でも鉄製のものは可燃ごみとして出すことはできません。

さらに、自治体によってはプラスチックも不燃ごみとして扱われることもあります。

自分が住んでいる自治体のゴミ出しのルールを確認し従うようにしましょう。

ゴミ箱の処分方法4選

では具体的にゴミ箱を処分する方法について解説していきたいと思います。

まずゴミ箱の処分方法としては3つほどあります。

ここからは具体的な処分方法を解説していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

自治体に回収してもらう

自治体に処分してもらう場合、大きいものは粗大ゴミとして処分することが一般的です。

粗大ゴミの定義は各自治体によって大きく変わります。

例えば「一辺が30センチを超えるもの」「指定ゴミ袋に入り切らないもの」など粗大ゴミの定義が大きく異なります。

ですので、現在住んでいる自治体が公開している粗大ゴミの決まりを確認するようにしましょう。

自治体でゴミを処分する際は以下のような手順で進めていきます。

1.市区町村の「粗大ゴミ受付センター」の「ホームページから収集の依頼や問い合わせを行う
2.粗大ゴミ処理券を扱っているお店に行って粗大ゴミシールを購入
3.購入した処理券を処分したいものに貼り付ける
4.粗大ゴミの収集日時までに自治体に指定されている収集場所においておく

粗大ゴミとして分類されないゴミ箱は一般ごみとして処分することになります。

また、粗大ゴミとして分類されるものも大きさを揃えることにより一般ごみとしても捨てることが可能です。

粗大ゴミに分類されるゴミ箱を一般ゴミに分類されるようにする方法はこの記事の後半にて解説させていただきますのでそちらをご覧ください。

不燃ごみとして処分する

不燃性の素材でできているゴミ箱の場合は不燃ごみとして処分しましょう。

ステンレス製やスチール製など金属素材でできているゴミ箱や陶器製といった燃えないものは不燃ゴミに分類されます。

不燃ゴミは月1〜2回の回収頻度であるため捨てる時はタイミングを見計らう必要がります。回収される日をあらかじめ確認しておくと安心でしょう。

燃えないゴミと燃えるゴミの出し方は同じであり、市区町村指定のゴミ袋に入れて指定場所に置くだけです。

粗大ゴミと違って粗大ゴミ処理券を購入したり予約する必要がないので日程さえ合えば比較的早く処分することができると言えるでしょう。

可燃ごみとして処分する

木製のものやプラスチック製のものは可燃ごみとして処分することができます。

しかし、自治体によってはプラスチックは不燃ごみとして分類する自治体もあるので現在住んでいる自治体に確認するようにしましょう。

可燃ごみも週に1〜2回程度あるので比較的早く処分することが可能です。

トイレにある小さなゴミ箱やティッシュやゴミを捨てる小さいゴミ箱は燃えるゴミとして処分することをお勧めします。

不用品回収業者に依頼する

いらなくなったゴミ箱は不用品回収業者に処分してもらうという方法もあります。

不用品回収業者は一般家庭や会社で不要になった家具や、家電、雑貨などを全て引き取ってもらえます。

電話一本で家まで来てくれるので、汚れていても壊れていても関係なしで引き取ってくれます。

小さいゴミ箱などは家庭で処分すれば良いですが、大きなゴミ箱といった一般家庭で処分することのできないゴミ箱は不用品回収業者に頼ることをお勧めします。

不用品回収業者に依頼する際の手順は以下の通りです。

1.不用品回収業者に電話して回収可能か確認する
2.見積もりや予約を行います。
3.回収作業着手。ゴミ箱だけの場合は大体10分いないで終了

不用品回収業者を利用するにあたり悪徳業者も多いため注意が必要です。

悪徳業者にあたってしまうと、不当な高額請求や不法投棄といった事件や事故に巻き込まれる可能性もあります。

実際の被害例をご紹介しますので確認してみてください。

  • 家財を勝手に持ち出された。
  • 高額請求をされた
  • 回収料金は無料だったが積み込み量と称して高額な請求をされた
  • 返金されると言われたが逆に高額な請求をされた

実は悪徳業者を見分ける方法として、悪徳業者に共通している3つの特徴があります。

1つ目はなんでも無料回収と言い切っていることです。

基本無料で回収する場合は少なく、なんでも無料で回収してくれるということはありません。

2つ目は街中を軽トラで走っている廃品回収業者です。

不法投棄のリスクなどがあり事件に巻き込まれてしまう可能性があるので注意が必要です。

3つ目はホームページなどに会社情報の記載がないことです。

会社情報が記載されていない業者は信用度が低いため利用することはあまりおすすめできません。

リサイクルショップ買取を行う

高級なゴミ箱や希少価値のあるゴミ箱などはリサイクルショップにて買い取ってもらえる可能性があります。

状態が良ければさらに良い金額で買い取ってもらえる可能性もあるため、捨てようと思っているゴミ箱が高級なものなのか希少価値が高いものなのかを確認してみましょう。

高級そうなものでしたら、一旦捨てるのを待ってもらいリサイクルショップなどに持ち込み査定してもらいましょう。

フリマアプリで売買する

購入してから日が経っていないものや状態の良いもの、形が面白いゴミ箱などはフリマアプリで売れる可能性があります。

処分できる上お金に変わるのは嬉しいですよね。

しかし、ゴミ箱はやはりゴミを捨てるものなので汚れや臭いなどに配慮する必要があります。

もし仮にフリマアプリ上で購入された場合、発送する前に臭いと汚れを取るために水洗いをしたり汚れを拭き取ったりなど相手に対する配慮を行いましょう。

汚れや臭いを残したまま相手に渡してしまうと後々のトラブルに発展する可能性もあります。

個人間の取引になるため最低限のマナーやルールを守っていきましょう。

粗大ゴミ処理施設に持ち込んで処分する

粗大ゴミに分類されるゴミ箱は処理施設に直接持ち込んで処分する方法もあります。

自治体による粗大ゴミ回収よりも安く済む可能性もあり、一部の地域では予約不要で持ち込むこともできるため休みの日や暇な日を使って自分の好きな日時で処分することができます。

そのため今すぐにでも処分したいという方にはおすすめの処分方法です。

ただし、引っ越しシーズンなどは忙しくなる可能性があるため、予約が必要な施設の場合は1ヶ月先になる可能性もあるので余裕を持っておきましょう。

また、近年世界を騒がしている新型コロナウィルスの関係により持ち込み人数を制限している施設もあるそうなので、あらかじめ確認するようにしてください。

持ち込みの際の手順は以下の通りです。

1.処理施設に問い合わせて予約(予約不要の場合はそのまま持ち込み)
2.持ち込み処分

予約した日になったらゴミを車に詰め込み処理施設まで自分で搬入します。

受付を済ませ係員の指示に従い処分する場所に持っていきます。

ゴミを指定された場所に置き、再度受付に行って提示された料金を支払えば終了です。

注意点として全く違う地域の処理施設に持っていくと本人確認が厳しくなったりする場合があります。

なお、担当エリアから出たゴミは受付ない処理施設もあるので注意が必要です。

ゴミ箱買い替えのタイミング

ゴミ箱を新しく買い替える時のタイミングについてもご紹介したいと思います。

ゴミ箱を新しくすると気持ちがすっきりしたり使い勝手が良くなることもあるため、生活スタイルに合わせて変えてみてはいかがでしょうか。

ゴミ箱が汚かったり臭かったりした時

ゴミ箱はやはりゴミを入れるところなのである程度使っていると汚れてきます。

その汚れから臭いが発することもあります。そのようなタイミングは替え時を示しています。

ゴミ箱は部屋のインテリアとしての役目も果たしているため見た目が悪かったり汚かったりすると部屋の雰囲気を害してしまう可能性があります。

ある程度の汚れなら洗っても落とすことができますが、色素が沈着してしまうと洗っても洗っても落ちることはありません。

さらにプラスチック製の場合すぐに割れてしまったりと耐久性に欠ける部分もあります。その割れたところから臭いが漏れてきてしまう場合もあるため破損したり落ちない汚れが目立つようになった時は替え時であると言えます。

使い勝手が悪い

ゴミ箱の使い勝手が悪ければ買い替えを検討しましょう。

ゴミ箱は毎日使いので使い勝手が良い方が快適に過ごすことができます。

小さすぎればすぐにゴミを捨てなければいけないのでめんどくさくなってしまいます。蓋がないものなら臭いが外に漏れやすく、部屋中がゴミ臭くなることもあります。

めんどくさいからと言ってゴミをそのまま捨てずに放置すればこばえや悪臭の原因にもなりかねます。

そのため、蓋つきのものに変えてみたり自分の生活スタイルに合うものを利用するようにしましょう。

切断して小さくして捨てるという捨て方もある!

粗大ゴミに分類されるゴミ箱ですが切断することによって一般ごみとして処理できる可能性があります。

手間はかかりますが、少しでも安く処理したいと考えている方はぜひ参考にしてみてください。

まず、大きなゴミ箱を切断して小さくするメリットとしては、お金がかからないというメリットがあります。

粗大ゴミとして捨てる場合は、粗大ゴミ収集センターに予約を入れて日時の確認の指定場所の確認を行うなど手間がかかってしまいます。

処理施設が近くにある場合、そこに持ち込めばいいのですがお金もかかる分持ち込むといった手間もかかってしまいます。

そんな時は切断する方法もあるということを覚えておきましょう。

ゴミ箱の素材がブラスチック製や木材などの場合は工具があれば切断が可能です。

ですが、スチール製などの金属材質のものは基本的に切断することは不可能です。

プラスチック製や木製を切断する方法

プラスチック製や木製のものは100均などに売っている安いのこぎりやパイプカッターなどで簡単に切断することができます。

材質に応じて工具を選びましょう。

スチールといった金属製のものでも切断することはできますが、力が必要になる上切断している際に怪我をしてしまうというデメリットもありますので注意が必要です。

無事に切断が完了すれば、可燃ごみとしても不燃ごみとしても捨てることができます。

ゴミ袋に入れてそれぞれの指定日に収集場所に出すようにしましょう。

ゴミ箱を捨てるときの注意点

ゴミを捨てる際には注意するべき点がいくつかあります。

注意しないと思わぬ事故を招いてしまったりトラブルに巻き込まれてしまう可能性があります。

リスクや注意点などを確認して上でゴミ箱を捨てていきましょう。

ゴミ箱の捨て方はサイズや素材で異なる

ゴミ箱にはさまざまな種類があります。

そのため大きさや素材によって何ごみに分類されるのか迷ってしまいますよね。

ゴミ出しはルールや地域で異なりますが、大まかな捨て方については確認しておく必要があります。

30センチ未満のゴミ箱は分別する必要があります。

70センチを超えるものは基本的には粗大ゴミに分類する必要があります。

30Lサイズのゴミ箱は高さ50〜60センチなど比較的に大きいものは粗大ゴミとして捨てましょう。

ただしサイズ規定などは自治体によって異なるため自治体のルールに従って捨てるようにしましょう。

鉄製のものやスチール製のものは不燃ごみとして捨てなければいけないので注意が必要です。

自治体による回収を希望する方は捨てる予定のゴミ箱の素材やサイズに着目してお住まいの自治体に従って処分するようにしてください。

切断すれば処理方法が広がるが怪我に注意

大きいゴミ箱を処分する場合は粗大ゴミとして出すのが一般的ですが、裏技として切断すれば可燃ごみや不燃ごみとしても出すことができます。

ゴミ箱を粗大ゴミとして捨てる場合、粗大ゴミ処理券などを買う必要があり非常に手間になってしまいます。

さらに粗大ゴミ収集センターなどに連絡して日時を予約して引き取ってもらう必要もあり、有料であるため費用をかけたくない人にとっては非常にめんどくさいですよね。

そんな時は切断をしてしまえば可燃ごみや不燃ごみとして出すことができます。

しかし、切断中に手を切ってしまったり思わぬ怪我にさらされてしまう可能性があります。

のこぎりやパイプカッターの使い方に注意をして切断をしましょう。

さらに、カットしたゴミ箱の切断面が鋭利だったり袋からはみ出て足などを切ってしまう可能性も想定されます。

自分自身が怪我をしなくても回収してくれるスタッフや作業員、そして通りかかりの一般人の方にも怪我をさせてしまう可能性があるので注意が必要です。

そのため、切断したゴミ箱を袋に入れた際に袋の目立つ場所に「危険」などと書いておき周りの方が怪我をしないように配慮していきましょう。

捨て方を間違えると回収してもらえない可能性がある

意外と知られていないこととして、捨て方を間違えると回収してもらえない可能性があるということです。

指定日外にゴミを出してしまったり、分別方法を間違ってしまうと自治体の方針で放置されたり返却されてしまう可能性があります。

中身が見えづらいことをいいことに適当に分別して適当にゴミ出しをしてしまうと、近隣住人にも迷惑をかけてしまうことと、自分も困ることになってしまいます。

ルールに沿っていないゴミは自治体やマンションの管理人が中身を確認されることもあり、恥ずかしい思いをする可能性があります。

また、確認されて家の前に置かれたり管理会社から注意を受けたりする場合もあるということを覚えておきましょう。

そのため、恥ずかしい思いをしないために分別方法や捨て方についてのルールは絶対に守るようにしましょう。

ゴミ捨てに関するルールは管理会社に聞いたり、自治体のホームページを見ることで確認することができますのであらかじめ確認をしておきましょう。

実は悪徳業者を見分ける方法として、悪徳業者に共有している3つの特徴があります。

1つ目はなんでも無料回収と言い切っていることです。

基本無料で回収する場合は少なく、なんでも無料で回収してくれるということはありません。

2つ目は街中を軽トラで走っている廃品回収業者です。

不法投棄のリスクなどがあり事件に巻き込まれてしまう可能性があるので注意が必要です。

3つ目はホームページなどに会社情報の記載がないことです。

会社情報が記載されていない業者は信用度が低いため利用することはあまりおすすめできません。

上記の特徴を実際に利用する不用品回収業者と照らしわわせて一つでも該当するものがあったら別の業者を利用するか疑いの目をかけてみましょう。

悪徳不用品回収業者に注意する

不用品回収業者の中には悪徳な業者も紛れていることもあるので注意が必要です。

無料ですと謳いつつ、回収が完了したら運搬料金や処理料金と言って高額な請求をしてくる業者が稀にいます。

さらに、問題になるのは料金部分だけではなく回収時に家の家財を勝手に持ち出されてしまったり、不法投棄されたりなど事件やトラブルに発展してしまう可能性があります。

実際に回収されたものが不法投棄され警察から連絡を受けたという方もいます。

自治体ではなく不用品回収業者に依頼する場合は、その業者が一般廃棄物処理法による許可を受けているのかを確認しましょう。詐欺や悪徳業者による思わぬトラブルには巻き込まれないようにしましょう。

環境負荷を低減するため正しい分別をする必要がある

ゴミを分別するということは環境の負荷を低減させることにもつながっていきます。

プラスチックなど再利用できるものは処理施設にて適切に処理され再利用されます。

ペットボトルなどは可燃ごみとして出されてしまうと、そのまま燃やされてしまうため地球温暖化にもつながると言われています。

分別をせずにゴミを出してしまうと、処理施設の焼却炉で適切な温度が調整できなくなり余計なエネルギーを発生させてしまいます。そこから環境負荷につながっていくのです。

以上のことから分別は適切に行う必要があるということがわかりますね。

自治体に定められたルールに則って処分しよう!

ゴミ箱は可燃ごみとして出せることがわかりましたね。しかし素材やサイズによって異なるということを忘れてはいけません。

ここまで紹介してきたのは一部の例なので鵜呑みにするというよりも参考にして、各自治体のルールに従ってください。
ルールを守らないで捨てると恥ずかしい思いをする可能性があるということも忘れないようにしましょう。

分別しないと中身を確認され管理会社や行政から注意を受ける可能性もあります。ゴミの中を確認されるということは見られたくないものも見られてしまう可能性もあります。

結果的に自分が困ることにもつながるので注意してください。

そして、不用品回収業者に回収してもらう場合は悪徳業者にあたってしまう可能性もありあす。迷ったら自治体に相談してみることをおすすめします。

今回の記事を参考にしてルールを守った不用品回収を行っていきましょう。

お助け屋
お助け屋不用品回収業のキャリア5年目の30代です。東京都内を中心に日々現場に訪問し、お客様のご相談をヒアリングさせていただいています。脱臭や除菌に関する資格やスキルも日々勉強中です。
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